2006年10月19日

ドライバーと腹筋の関係

あるゴルフ雑誌での女子プロのコメント。
「もっと飛ばしたい人は腹筋を使って振ることです!」
背筋なら聞いたことあるけど・・・

最近ゴルフはご無沙汰してる私。
練習すらままならないので、当然感覚が鈍ってくる。
これでいきなりコースなんか出ちゃった日にはとんでもないことに!!

とにかく以前より飛ばなくなってしまった。
体重移動がすごく下手で軸がブレる、スエーする・・・でも悩んでもしょうがない。
先日買ったゴルフ雑誌を見てたら小さな体の女子プロは
「飛ばしの秘訣は腹筋を意識すること」
だと言っている。

スイング軸を安定させるには大きな体重移動を使ってパワーで飛ばすという感覚ではなく、一本の軸を意識して、その軸をブレないように振る。
そのためには腹筋を使って打つ!アドレスである程度腹筋に張り感をもたせ、始動したら振り抜くまで腹筋に力を込める。

ちょっとその場でやってみる。コツは下腹部を上下から潰すような感覚。
こんな感じでいいのかな?

腹筋を意識することでスイング中の体の伸び上がりが抑えられて、
上下左右のブレを防ぐことができるそう。
これでインパクトが安定して方向性が良くなり、飛距離も出るらしい♪

アレコレ試せるほど器用じゃない。
でも1つだけ、「腹筋をギュッ」とすることならできるかも。
でもすぐ自分のものになるわけじゃない、やっぱり練習しなくちゃ。
これをキッカケに以前のような飛距離が出ることを目標に・・・

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2006年10月11日

男子・女子ゴルフ“最新世界ランキング”発表

男子・女子ゴルフの最新世界ランキングが9日発表された。

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まずは男子から。
男子ゴルフの最新世界ランキングが9日に発表され、片山晋呉は前週と同じ44位だったが丸山茂樹が前週の82位から87位に順位を下げた。
1位はタイガー・ウッズで、ジム・フューリクが2位、フィル・ミケルソン(以上米国)が3位で変動はなかった。


続いて女子。
宮里藍は前週の7位から8位に順位を1つ下げた。
大山志保は1つ上がって9位、不動裕理は12位から13位に後退、横峯さくらは23位のままだった。
上位陣に変動はなく、1位アニカ・ソレンスタム(スウェーデン)、2位ロレーナ・オチョア(メキシコ)、3位カリー・ウェブ(オーストラリア)。ミシェル・ウィー(米国)は1つ下がって10位だった。

同日、米女子プロゴルフ協会(LPGA)は、来季のシード権が確定する最新の賞金ランキングを発表。
今季から本格的に参戦した宮里藍が21位に入り、2008年まで2年間のシード権を獲得した。諸見里しのぶは134位で逃してしまった。
(シード権は40位までの選手に2年間、90位までには1年間が与えられる。)

宮里は19試合に出場し、6月の全米女子プロ選手権で3位に食い込むなど、48万2203ドル(約5740万円)を獲得。諸見里は15試合で3万2343ドル(約385万円)だった。

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2006年10月03日

ドラコンシューズ

飛ばし屋さんに是非おすすめしたいシューズを発見!

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FBIゴルフから正確なスイングと最大限の飛距離を約束する「ドラコンシューズ Λ8(ラムダエイト) FBI-400」(定価20,000円)が発売されている。

アウトソールに8°の角度がつくように設計されているため、自然に内股重心となり、アドレス、スイング時に下半身が安定するというもの。ブレを防ぎ、理想の弾道と飛距離を実現するというのだ!
また、インパクトからフォローにかけて左サイドの壁が生まれ、理想のインパクトゾーンが作られる。ゴルフ運動力学上、体重移動の最適なポイントでパワーが集中するため、インパクトパワーが大幅にアップするそう。
なお、スパイクピンのバランス設計により、歩行時の違和感はまったくナシというのだからスゴイ!!

最高級の人工皮革を使用、防水・防湿機能に優れている。また、インソールは通気性、吸湿性、弾力性に優れたキャンブレラ素材。ソールは耐磨耗性に優れたラバーとファイロン(軽量スポンジ)を使用しており、ソールの上面から1.5cmの高さまで水に4時間浸しても内部に水の進入がないほどの防水機能。

サイズは23.0~28.5cm (3E+α) の男女兼用♪
シューズで飛距離アップが望めるなら、私も履いてみたい・・・

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